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・紅豚物語を書いてその後・・・

ハイタイ! 紅豚農家の しのブーです。

私が紅豚物語を書いて2年がたちました。
あれから、紅豚物語を通してたくさんの人に父や社長の「想い」を伝え、 少しずつでありますが、ブランド豚肉として成長していけてるのではないかと思います。

この2年間日々感じていることは、父や農家の皆の作った「紅豚」は ただの豚肉じゃなくて人をハッピーにする豚肉なのだなぁと思っています。




お客様から、たくさんのお声を頂いており、 美味しくて幸せな食卓のお手伝いが出来ていることを日々実感しています。
また、私自身も紅豚を通してたくさんの人と知り合うことができ、 そこからお友達も増え、毎日楽しく過ごすことが出来ています。

そんな日々の中でも父の研究心は衰えることなく、 毎週末ごとに増えていく専門誌や資料をみて、 これからも紅豚はどんどん美味しくなるのだなぁと 娘として販売する側として、誇らしく思っておりました。

研究一筋職人気質の父の物語はその後も毎日続き、 みなさんにお伝えしたいことは日々つのっていくばかりです。
紅豚物語は今も続いており、今回新しい物語を綴ることとなりました。
長くなりますが、ご一読頂けますと嬉しいです。

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