【あなた様のお声をお聞かせください】

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星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ ゆーぢ様
2011/07/27

いつもは沖縄へ行った時しか食べれなかった紅豚、いつかは自宅でもと思っていたのですが、パンチェッタが生産終了と聞き、慌てて注文しました(>_<)

脂身の甘さ、肉質の良さはやはり特筆すべきモノがありますね(*^^*)地元で一人暮らししている親父にも食わせてやりましたが、

『今日の肉はうまいなぁ~』

と、お気に入りでした。また、しのブー店長のメッセージからは紅豚にかける愛情の深さが感じられましたし、一丸となって皆さんが紅豚を育てているのがすごく伝わってきました。

これからはちょくちょく買わせて頂きます。

P.S. 行きつけの鉄板焼き屋でパンチェッタ食ってた時、あるお客さんが

『パンチェッタ・ジローラモ』

と、寒~い親父ギャグをかましました…(-.-;)(笑)

星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ おとちゃん様
2011/07/22

このたびの「パンチェッタ」は友人3人とわけたのですが、みなさんの評価はとても上々!
豚肉など抵抗がある友だちも「臭くないから次も誘って」と言ってました。

しのブー店長の明るい対応、心遣いがとてもうれしくて「次は何を頼もうか?」と思ってしまいます。
これからも美味しい紅豚&楽しいメルマガ楽しみにしています!

星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ ネギヌキ様
2011/07/19

弱火でじりじりと 少しカリっとするぐらいにパンチェッタを炒め、強火に切り換え白ワインと投入。
すると、香ばしい香りが残ったベーコンのできあがり。
ビールのあてにどうぞ。

もちろん、オイルは不要。紅豚の脂だけで、じゅうぶん。

肉を炒めていると、肉~~っていうイヤな匂いがありますが、紅豚・パンチェッタにはそれがありません。調理中の香りも楽しめます。

熱のとれたベーコンを冷蔵庫に入れると、脂が凝固して白くなりますけれども、実はそれが美味い。紅豚ならでは。

カリカリになるまで本気で火を通すと真っ黒になってしまうので要注意。火はもう通っただろうな~という加減の時、ほんのりピンクな時に、ワインを入れるのが吉。

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